反応の取れるLPテンプレートをご紹介します

目次

LPには反応の取れる“型”があることをご存知ですか?

LP(ランディングページ)はお客様を集めるための「入り口」となります。

LPの出来栄えによっては少ない予算でより多くの人を集めることができます。

例えば10万円の予算で100人集客できるのと、1000人集客できるのでは売り上げが大きく変わります。

しかし自分で1からLPをつくるのはとても大変です。

そこでLPの“型”をいくつか紹介します。

これまで作成した中で反応の取れたものばかりですので是非参考にしてください。

テンプレートの使い方

  • 実績やプロフィールなどの証拠素材やトリガーは1つのLPで3種類〜5種類は用意すること
  • タイトルはターゲットと訴求ポイントを明確にしたのち、考えられるだけたくさん出し、その中から選ぶ
  • テンプレートをベースに独自のエッセンスを加えてオリジナルをつくっていくこと
  • 文章だけに頼るのではなく、証拠素材集めに力を入れていろんな角度から見せ方を考える

LPテンプレート1

LPテンプレート2

こちらの2つはあくまで一般的なLPの構成の例です。

ご自身の業種に合わせていろいろと組み合わせていきましょう。

LPに必要な要素

LPというのは見た人から申し込んでもらったりお問い合わせをいただくという”行動を起こさせる”ものでなければなりません。

まず下の方まで読ませるためには何が必要か、内容を信じてもらうためには何が必要かと言うのを考えながら作成していく必要があります。

ここではLPに掲載をした方がいい要素をご紹介します。

  • キャッチコピー
  • タイトル
  • 商品画像・プロフィール
  • 実際に使用されているお客様の声
  • 実績
  • ベネフィット
  • 著名人からの推薦文(あれば)
  • なぜこれを提供(公開)するのか・ストーリー
  • 手に入れる(参加する)までの簡単3ステップ
  • 商品(ビジネスモデル)の説明

最低でもこの辺りは必要になってくるかと思います。

詳しくはまた動画などを撮りたいとも考えていますが、ひとまず参考にしてください。

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